• 日本の鞄・財布ブランド フジタカ

アートディレクター

葛西薫

サントリーウーロン茶中国シリーズ(1983年~)、ユナイテッドアローズ(1997年~)、とらや、TORAYA CAFÉ (2004年~)などの広告制作およびパッケージデザインの他、サントリー、サントリー美術館、六本木商店街振興組合のCI・サイン計画、映画・演劇の宣伝制作、装丁など、活動は多岐。近作に映画「海よりもまだ深く」(是枝裕和監督) の宣伝制作、新装版「クレーの日記」(みすず書房) の装丁がある。毎日デザイン賞、講談社出版文化賞ブックデザイン賞などを受賞。

日本を代表するアートディレクター、葛西薫氏とのコラボレーション企画。葛西氏が本当に毎日持ちたい鞄が生まれました。

妥協のないつくりを目指した逸品。

究極の自分仕様を求めてデザイン。自らのライフスタイルを想定し書き起こされたスケッチからスタートし、試用と修正を重ね完成。
葛西氏のこだわりが詰まった逸品鞄です。

写真家

瀬尾浩司

ファッション、雑誌、広告など幅広い分野で活躍する写真家瀬尾浩司氏から、「小さくても上質で素敵なカメラバッグが欲しい」とのリクエストがあったことから、プロジェクトが始まりました。

FUJITAKA が誇る日本の職人の、繊細な心配りと確かな技術。鞄職人のプライドと、 日々カメラバッグと旅を続ける瀬尾氏の想いが集結した上質なカメラバッグが誕生しました。

新色登場

一級建築士

伊東豊雄

伊東豊雄建築設計事務所代表、一級建築士であり、東京大学、東北大学、多摩美術大学、神戸芸術工科大学客員教授を歴任。日本建築学会賞作品賞二度のほか、「建築界のノーベル賞」とも言われるプリツカー建築賞など、多数の受賞歴を持つ世界的建築家・伊東豊雄氏とコラボレーションした企画です。

一年以上を費やし遂に完成

構想から開発に1年以上の期間を費やし遂に完成。世界的建築家 伊東豊雄氏とコラボレーションしたトートバッグとトート型リュック。FUJITAKA meets Toyo Ito I-totoシリーズ。

新しい皮革素材

KYOTO Leather

日本の伝統工芸の技法を用いたレザーを製造し、新しい皮革素材ブランドを諸工芸と共に創造しているKYOTO Leather。そして、大切に伝承されてきた日本の職人技術と現代を意識したデザイナーの感性を融合させたブランドFUJITAKA。この2 つのブランドが出会い、互いに共鳴し、改めて日本の美意識を発信する新しいオール・メイド・イン・ジャパンのプロジェクトをスタートします。

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