大切に受け継いできた日本の伝統技術と
現代の感性と融合させた、モダンな美しさ。

日本の伝統技術を大切に継承してきた
2ブランドによるコラボレーション

日本の伝統工芸の技法を用いたレザーを製造し、新しい皮革素材ブランドを諸工芸と共に創造しているKYOTO Leather。そして、大切に伝承されてきた日本の職人技術と現代を意識したデザイナーの感性を融合させたブランドFUJITAKA。

この2つのブランドが出会い、互いに共鳴し、改めて日本の美意識を発信する新しいオール・メイド・イン・ジャパンのプロジェクトをスタートします。

長い時の中で培われた日本人の持つ美的センス、そして伝統の持つ洗練された美しさを、歴史ある柄を手作業で絵付けしたレザーを使い、現代の日本人に身近に寄り添った鞄・小物というかたちで表現いたしました。

日本の匠が仕立てる
“オール・メイド・イン・ジャパン” の逸品たち。

リュック ¥190,000  長財布 ¥45,000 小銭入れ ¥24,000

HAKU

光の重なりが生み出す、
美しく繊細な輝き

HAKUでは西陣帯箔の中でも
最高級とされる引箔(ひきばく)
という技術を用いています。
箔や塗料を幾重にも重ねることで
光の重なりが生み出されます。
その奥行きのある質感は、美しく繊細な輝きが魅力です。
今回は迷彩風のモダンな柄に仕上げています。

SUMINAGASHI

同じ柄は一つとない、
自分だけの一点もの

墨流しとは「水に墨(黒= 苦労)を流す」
という言葉の例えの如く、
ありがたい図案とされてきました。
この柄は職人が水の上に墨を流して革に染色する為、その時々でそれぞれ表情が少しずつ異なった柄が出来上がります。
同じ柄はこの世で一つとない一点ものです。

ブリーフ ¥150,000 名刺入れ ¥18,000

トートバッグ ¥120,000 小銭入れ ¥22,000

KARAKUSA

古来から愛されてきた吉祥文様を
モダンにアップデート

どこまでも伸びてゆくツタの様子が
生命力の象徴とされている唐草文様。
一族の繁栄や長寿を意味する、
縁起がよい吉祥文様として愛されました。
古来からあるこの文様を手捺染と呼ばれる手法を使い、
京友禅の職人の手により美しく染め上げました。

KIKKO

ブルーが映える
モダンな吉祥文様

亀甲文様は文字通り亀の甲羅の形に由来し、
古くから長寿吉兆の象徴として
愛されてきました。
連続する正六角形の図柄は繁栄への願いも込められており、縁起のよいこの文様を手捺染と呼ばれる手法を使い、京友禅の職人の手により美しく染め上げました。

リュック ¥100,000 長財布 ¥42,000

リュック ¥190,000  長財布 ¥45,000 小銭入れ ¥24,000

HAKU

光の重なりが生み出す、
美しく繊細な輝き

HAKUでは西陣帯箔の中でも
最高級とされる引箔(ひきばく)
という技術を用いています。
箔や塗料を幾重にも重ねることで
光の重なりが生み出されます。
その奥行きのある質感は、美しく繊細な輝きが魅力です。
今回は迷彩風のモダンな柄に仕上げています。

ブリーフ ¥150,000 名刺入れ ¥18,000

SUMINAGASHI

同じ柄は一つとない、
自分だけの一点もの

墨流しとは「水に墨(黒= 苦労)を流す」
という言葉の例えの如く、
ありがたい図案とされてきました。
この柄は職人が水の上に墨を流して革に染色する為、
その時々でそれぞれ表情が少しずつ
異なった柄が出来上がります。
同じ柄はこの世で一つとない一点ものです。

トートバッグ ¥120,000 小銭入れ ¥22,000

KARAKUSA

古来から愛されてきた吉祥文様を
モダンにアップデート

どこまでも伸びてゆくツタの様子が
生命力の象徴とされている唐草文様。
一族の繁栄や長寿を意味する、
縁起がよい吉祥文様として愛されました。
古来からあるこの文様を手捺染と呼ばれる手法を使い、
京友禅の職人の手により美しく染め上げました。

リュック ¥100,000 長財布 ¥42,000

KIKKO

ブルーが映える
モダンな吉祥文様

亀甲文様は文字通り亀の甲羅の形に由来し、
古くから長寿吉兆の象徴として
愛されてきました。
連続する正六角形の図柄は
繁栄への願いも込められており、
縁起のよいこの文様を手捺染と呼ばれる手法を使い、
京友禅の職人の手により美しく染め上げました。

IKETEI VILLA TOKYO

〒111-0053
東京都台東区 浅草橋2丁目5−1
OPEN 11:00 → CLOSE 19:00
定休日 : 日曜・祝日
TEL : 03-3861-6276

IKETEI VILLA OSAKA

〒541-0058
大阪府大阪市中央区南久宝寺町2丁目3−8
OPEN 11:00 → CLOSE 19:00
定休日 : 日曜・祝日
TEL : 06-6261-2230

FUJITAKA

自立性を高くする伝統的なプレスマンバッグの製法を用い、モダンなデザインに仕上げられたブリーフケースや本格的な革仕立てのカジュアルからトラベルラインまで、大人のライフスタイルをモダンでスタイリッシュに提案致します。長きに亘り培ってきた技術やアイデアを余すことなく活かし、重厚感のあるシルエットでありながら軽量化を実現しています。

FUJITAKA ACCESSORIES

日本古来より職人に受け継がれてきた伝統の手法であるマチが手風琴(アコーディオン)のジャバラの様に見える風琴マチや、革の裁断面を鉋(カンナ)や紙やすりで整えてから染色したコバをふのりで磨き上げる”本磨き”、コーナー部分をヘラで丁寧に菊の花びらのように美しいきざみを入れる”菊寄せ”と呼ばれる日本独自の技法を駆使して仕立てています。日本のライフスタイルの中で必要な小銭入れ、名刺入れ、お財布等、FUJITAKAらしいカラーコンビネーションとフォルムはクラッシックと融合して、モダンで遊び心のある拘りの雑貨小物を提案しています。

FT by FUJITAKA

オフスタイルにマッチするカジュアルライン。ジャケットスタイルをはじめとするラフなファッションにも、FUJITAKAのDNAを受け継いだこだわりのクリエイションが映える。インフォーマルなシーンに持ち歩くアイテムを知りつくし、それらをしっかりと収納する頼もしさ。ビジネスシーンのパートナーとは違う顔を持った、ハイクオリティな鞄を休日にも。

FUJITAKA GALLERY

FUJITAKAの誇りである、伝統を大切に継承してきた一流の職人たちが、最高の技術力を発揮して作り上げた精緻を極めた最高級ラインです。風格のある佇まいはもちろん、ビジネスシーンのニーズをカバーするディテールも兼ね備えています。

旅するカメラバッグ
FUJITAKA x 写真家瀬尾浩司

FUJITAKAが誇る日本の職人の繊細な心くばりと確かな技術。鞄職人のプライドと、日々カメラバッグと旅を続ける瀬尾氏の想いが集結した上質なカメラバッグの誕生です。サイズは3種類、カラーは全4色。素敵な旅の思い出をこのカメラバッグと共に重ねていっていただけたらと思います。

旅をより快適にするシリーズの第一弾として提案する、今回の上質なカメラバッグ。これからも A photographer HIROSHI SEO meets FUJITAKA は「旅するシリーズ」の提案を行っていきます。

※当ページに掲載している価格は全て税抜価格です。

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