• Fujitaka meets

FUJITAKA meets

日本の技術を継承する…

日本の技術を継承する職人と文化人が作り上げた鞄

※(写真左上) I-toto(写真左下)旅するカメラバッグ(写真右上)M.M(写真右下)K.K 

I-toto


入れるものを包み込むように形を変える鞄


建築家 伊東豊雄

建築家 伊東豊雄

1941年生まれ。近作に「みんなの森 ぎふメディアコスモス」、台中国家歌劇院」(台湾)など。2021年に 旭日重光章を受章。

Photo by FUJITSUKA Mitsumasa

旅するカメラバッグ


旅先にもパーティーにも持っていける
いつも一緒にいられる上質カメラバッグ


写真家 瀬尾浩司

写真家 瀬尾浩司

1968年、広島生まれ。写真家植田正治氏に師事。音楽CDや写真展、ファッション、雑誌、広告などさまざまな分野で活躍。

M.M


譜面を折らずに収納できるサイズと
トーントーン配色のデザインが目を惹く鞄


作編曲家 松任谷正隆

作編曲家 松任谷正隆

1951 年、東京都生まれ。アレンジャー、プロデューサーとして多くのアーティストの作品に携わる。

K.K


鞄自体は主張しないけれど使いやすい
物に合わせ収納場所を分けることができる鞄


アートディレクター 葛西薫

1949年札幌市生まれ。サントリーウーロン茶中国シリーズ、とらやなど。パッケージデザインの他映画・演劇の宣伝制作、装丁など活動は多岐。


FUJITAKA meets

FUJITAKA meets M.M 松任谷正隆

FUJITAKA meets K.K 葛西薫

FUJITAKA meets I-tioto 伊東豊雄

FUJITAKA meets 旅するカメラバッグ 瀬尾 浩司