仕事でもプライベートでも
いつも持ち歩きたくなるような
ショルダーバッグ

フジタカのプロダクトへの想い。
写真家の想い。

機能面を追い求めたプロダクトではなく、機能面はおさえつつも、美しく、仕事でもプライベートでもいつも持ち歩きたくなるようなショルダーバッグ、 「近くの街で、海外の旅で、様々な旅先で、みなさんの隣にいられるショルダーバッグであれたら」という写真家 瀬尾浩司氏の想いと、上質なシュリンクレザーを使ったフジタカの堅実なモノづくりが交わったカメラ対応のショルダーバッグです。

1968年、広島生まれ。1994年から写真家、植田正治氏に師事。2000年からはフリーの写真家として、音楽CDや写真集、ファッション、雑誌、広告などさまざまな分野で作品を発表し続けている。

写真家 瀬尾浩司

ファッション・雑誌、広告など幅広い分野で活躍する写真家 瀬尾浩司氏。

巨匠植田正治氏に師事した唯一の弟子である。世界中を旅し、訪れる一瞬を逃さぬよう、シャッターを切り、その瞬間や空気感、空間そのものをファインダーごしに切り取る。

そんな一瞬を求めて旅をする写真家瀬尾浩司氏をアドバイザーに迎え入れて開発されたショルダーバッグ。取外し可能なカメラ用インナーケース付きで本格的なカメラの持ち運びにも対応。

この636103型は、FUJITAKAオリジナルの錠前が付いたカブセタイプで、両サイドにポケットがあるモデルです。ショルダーベルトのセンターには、本体と同じ革を使った表に使った滑り止め付き。旅行先でのアクティブな動きもサポートします。

上質で厚みのある厳選された原皮を使用した、ナチュラルでボリュームのある立体的なシボが特徴のシュリンクレザーです。ドイツ発祥の伝統的なクロム鞣しの技法により、染料と顔料を併せた染色法で革の内部まで丁寧に染め、発色の良いセミアニリンに仕上げられた素材では、国産シュリンクレザーの中でも最高峰と称されるフジタカのオリジナルレザーです。柔らかで弾力のある手触りに加え、傷が目立ちにくく耐久性に優れているため、カメラバッグに最適な魅力に富んだ本革となっております。

メインルームには取り外し可能なカメラ用のクッション材入りのインナーが付いています。
サイズは約幅27×高13.5×マチ7 cmです。仕切り部分はマジックテープ式で移動が可能。一眼レフ本体とレンズが二本とプラスアルファが入るサイズ感です。前ポケットの内側にはフリーポケットが2つとペンさしが1つ、前面側にメッシュ仕様のファスナーポケットもあり。
かぶせ裏にも予備のSDカードや充電器などの収納に適した幅25cmのメッシュ仕様のポケットがあります。メインルーム内側には幅約29cmのポケットがあります。

世界を旅する写真家瀬尾氏らしい要望でキャリーケースに固定できるセットアップ機能が付いています。底鋲は前ポケットに2カ所、メインルームに4カ所の合計6カ所。かぶせ部分には職人の丁寧な縫製技術が垣間見れます。

FUJITAKA meets

HIROSHI SEO 旅するバッグ カメラ用インナー付き カブセ仕様 レザーショルダーバッグ No.636103

¥ 80,000 + 税

Brand

FUJITAKA meets

重さ 1460 g
大きさ 30 x 20 x 16 cm
Material

牛革(国産シュリンク)

生産国

日本製

サイズ詳細

マチ幅は10cmと6cmのツールーム

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