仕事でもプライベートでも
いつも持ち歩きたくなるような
カメラバッグ

フジタカのプロダクトへの想い。
写真家の想い。

機能面を追い求めたプロダクトではなく、機能面はおさえつつも、美しく、仕事でもプライベートでもいつも持ち歩きたくなるようなカメラバッグ、 「近くの街で、海外の旅で、様々な旅先で、みなさんの隣にいられるカメラバッグであれたら」という写真家 瀬尾浩司氏の想いと、上質なシュリンクレザーを使ったフジタカの堅実なモノづくりが交わったカメラバッグです。

写真家 瀬尾浩司

ファッション・雑誌、広告など幅広い分野で活躍する写真家 瀬尾浩司氏。

巨匠植田正治氏に師事した唯一の弟子である。世界中を旅し、訪れる一瞬を逃さぬよう、シャッターを切り、その瞬間や空気感、空間そのものをファインダーごしに切り取る。

そんな一瞬を求めて旅をする写真家瀬尾浩司氏をアドバイザーに迎え入れて開発されたカメラバッグ。

この636103型は、FUJITAKAオリジナルの錠前が付いたカブセタイプで、両サイドにポケットがあるモデルです。ショルダーベルトのセンターには、本体と同じ革を使った表に使った滑り止め付き。旅行先でのアクティブな動きもサポートします。

カメラバッグの本体素材には厳選された厚みのある原皮を使用し、日本でも最高峰と称されるタンナーで丁寧につくられた、ナチュラルでボリュームがあり立体的なシボが特徴のオリジナルシュリンクレザーです。

メインルームには取り外し可能なカメラ用のクッション材入りのインナーが付いています。
サイズは約幅27×高13.5×マチ7 cmです。仕切り部分はマジックテープ式で移動が可能。一眼レフ本体とレンズが二本とプラスアルファが入るサイズ感です。前ポケットの内側にはフリーポケットが2つとペンさしが1つ、前面側にメッシュ仕様のファスナーポケットもあり。
かぶせ裏にも予備のSDカードや充電器などの収納に適した幅25cmのメッシュ仕様のポケットがあります。メインルーム内側には幅約29cmのポケットがあります。

底鋲は前ポケットに2カ所、メインルームに4カ所の合計6カ所。かぶせ部分には職人の丁寧な縫製技術が垣間見れます。

仕事でもプライベートでも
いつも持ち歩きたくなるような
カメラバッグ

FUJITAKA meets

HIROSHI SEO 旅するカメラバッグ カブセ仕様 No.636103

¥ 80,000 + 税

Brand

FUJITAKA meets

重さ 1460 g
大きさ 30 x 20 x 16 cm
Material

牛革(国産シュリンク)

生産国

日本製

サイズ詳細

マチ幅は10cmと6cmのツールーム

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商品コード: 636103

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